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何10万円もかかる葬儀費用を決めるというのに、ある統計によると、見積書を提示した葬儀社は、なんと45.8%!
こんな時代に信じられない数字です…。
また、見積書を提示・提出するのは当然のことだとしても、大切なのは「ご希望の内容がきちんと反映されているか?」ということです。「葬儀費用」といっても、その項目はさまざまなので、事前によくチェックすることをお勧めします。
いまどき見積書はあたりまえ!葬儀社の「お人柄」を観察しましょう。
ご葬儀の費用は、会葬者の数によってかなりの変動が出てきます。
また、僧侶への礼金など付帯費用がかさみ、当初の予定と変わってきます。
しかしながら、きちんとした葬儀社であれば、皆様の状況を詳しく伺い、ある程度の予測を立てた見積が立てられるはずです。
こんなはずではなかった…」というトラブル回避のためには、どんな些細なことでも疑問があれば聞いてみましょう!!
消費者として当然なことで、決して恥ずかしいことではありません。
これは、ご葬儀全般に言えることです。
いえいえ、決してそんなことはありません。
ご遺体の搬送をしながら、商談になだれ込もうとする葬儀社はどこにでもいます。しかし、その葬儀社に葬儀まで頼まれなければならない理由はありません。
もちろん、搬送中の仕事振りをご覧になり、「この人に任せたい」と思えば、お願いすればよいでしょう。
大きい組織や団体だと、公共機関のように思えてしまいますが、営利目的の一般企業が多いです。
「葬儀社」でいうと、公営はありません(行政が提供する「公営葬」は意味が異なります)。
なるほど、そうですか…。本来の金額は、お安いものでしたか?葬儀費用とひと言でいっても、その内容は多種多様です。
消費者には、ぜひ知っておいてほしいポイントです。
葬儀の金額には、思わぬ落とし穴がたくさんあります。
前もって知っておくことに損はないですよ!
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